マネキンの全て

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マネキンのすべて 続編1996年〜2000年

マネキンミュージアム

The museum of mannequins 1996

1996年は、『キャナルシティ博多』、『ナンジャタウン』、『東京ジョイポリス』等、大型複合商業施設がオープンする一方で、百貨店は相次いでリニューアルを実施しました。新宿に島屋がオープンしたことにより、新宿地区における百貨店戦争が大きな話題となりました。この年『ユニクロ』は中国に生産拠点を確立。専門店展開では、セレクトショップが急増した年でした。若い女性の間でストッキングや靴下をはかない「ナマ足」が、女子高校生の間では「ルーズソックス」が流行しました。

1.内面的な美しさと意志の強さを持つ美しい女性

2.エレガンスとインテリジェンスを兼ね備えた女性

3.3・5・7・9 歳の男女のキッズマネキン

4.アダルトな婦人マネキン

5.ペアを徹底的に意識して制作

6.可愛らしく魅力的な顔立ち

7.可愛らしく魅力的な顔立ち

8.髭面がかっこいいシニアマネキン

9.義眼技術を残すために復活させた

10.フォーマル系のスカルプチャーマネキン

11.新作マネキンの展示会風景

12.髭面がかっこいいシニアマネキン

13.シンプルなボックス型什器